ママさんバレー選手と小・中学生のスパイク習得プログラム

強烈なスパイクが打てるようになれば

 

バレーボールの経験が少なくても
見よう見まねで、サーブやレシーブは
そこそこできる方はいるもんです。

 

 

でも、よほど運動神経が良い方でも、
スパイクはそう簡単にできるものではありません。

 

 

バレーボール選手を始めた選手にとっても
スパイクというのはある意味憧れです。

 

 

スパイクが打てるようになり、決まった瞬間、
自分がバレーボール選手になったという
実感がわくそうです。

 

 

さらに習熟すればするほど
より一層パワフルに、精度も上げて

 

相手コートに打ち込む技術を
身に着けたくなるでしょう。

 

 

しかし、
バレーボールの数ある技術の中で、
スパイクは一番教えにくい指導の仕方で
上達のレベルに差が出やすく

 

一人では練習がやりにくいですし
場所が限定されてしまうなど
ハードルも高いです。

 

 

そこで、
スパイクのテクニックならば、
やはりこの人、

 

元・全日本代表エースアタッカー加藤陽一さんが
徹底的に解説をしてくだいました。

 

 

 

この「スパイク上達革命」は
ジュニア選手や高校生選手はもちろん、

 

体力も落ちジャンプ力もあまりない方や
家事で忙しく十分な練習時間が取れない、

 

そんな、ママさんバレー選手の目線にまで
下がって指導解説をしています。

 

 

強烈なスパイクが打てるようになれば

 

スパイクが下手で試合に出られず
悔しい思いをすることもありません。

 

 

熱意あるあなたに
きっとお役に立つプログラムです!

 

 

 

 

男子バレーボール元・全日本代表エースアタッカー加藤陽一さん監修のスパイクが上手く打てるコツを丁寧に解説した「スパイク上達革命」をご紹介しています。